お裾分けのなすとピーマン
- 2026年7月3日
- 食育
玄関先でくま組さんが育てている「茄子」と「ピーマン」を昨日うさぎ組さんにお裾分けしていただきました。


こんなにたくさんいただきました!手に取り思わずかぶりつきそうになる姿もありました。
そして今日の午後おやつの時間に子どもたちの前で保育者がホットプレートでクッキング♪
ピーマンを炒める音が「ジャージャー」、温まってきた茄子から湯気がホクホクと上がって、ピーマンと茄子を炒めている匂いがしてきます。そこへ醤油をたらすと匂いは香ばしくなり“早く食べた~い”と子どもたちは前のめりで見ています。
そして出来上がった茄子とピーマンに自分でおかかをふりかけて、実食!

おかかを「パラパラ~」

「もぐもぐ」
茄子とピーマンはあっという間に子どもたちのお腹の中に入っていきました。
くま組さん「ありがとう、美味しかったよ」


